2017年11月21日

上州から越後へ、国境の長いトンネルの途中の海抜583m

掲示されていなければ、この地中が海抜583mとはとても思えません。

@@@土合駅下り1番線ホーム、下り越後湯沢方面を見ます。
土合駅下り1番線ホーム、越後湯沢方面
想像以上の長さと広さに驚きました。
土合駅下り1番線ホーム、越後湯沢方面
画像右側の白いコンテナがホーム待合室です。この奥に水洗トイレがありました。せっかくの機会ですので使わせていただきました、個人的にこのトイレの排水処理にとても関心があります。

@@@上りの水上方面を見ます。
土合駅下り1番線ホーム、水上方面
土合駅下り1番線ホーム、水上方面
降車以来、多くの見学客を見受けました。入場料140円はどこで支払ったのでしょう…。

@@@さて、下り長岡行き普通列車の入線です。
下り長岡行き普通列車入線
まだまだ長いトンネルを抜けて、次にドアが開くのは雪国越後です。

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posted by 長風呂呑平 at 17:05| Comment(1) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乗車の客より見学者のほうが多いのかな?
不思議な駅ですね。
これだけインパクトのある駅なのだから
「絶対元が取れない駅」とかでメディアが取り上げれば
運賃より見学料で利益が出るかもしれない。
……と、貧乏商人は考えてしまう。
Posted by 久保敏雄 at 2017年11月22日 08:25
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