2018年11月08日

市内でも屈指の静かな住環境

弊宅徒歩10分は宅地造成から約一ヶ月、まだ工事が始まりません。
ご成約の看板は両端二区画のままで、以来人の手が加わった様子も見えません。
ご成約は両端二区画
先日このサイトに載った記事を見た方から「あの土地はどこ?」と聞かれました。
さて「どこ?」と聞かれても口頭では伝えにくく、しばらく思案してから「わかりやすく言うと西林寺の裏」と応えると、「へぇ、沼と田んぼしかないじゃん」と怪訝な顔です。

地元住民ですらこの程度の認識です、かなり静かな住環境であることは間違いありません。

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posted by 長風呂呑平 at 14:34| Comment(1) | 建築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おっしゃるとおり、地元の人は昔の原形を知っているから評価を外さない。
他所から来た方はそれがわからないからなにかあった時に気が付く。
夏の北海道地震の液状化、浦安もそうだった。
当地にもずっと田んぼだったところを埋め立てし建て売りが建っていますが
私らは絶対に勧めない。
Posted by 久保敏雄 at 2018年11月09日 09:01
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