2018年11月28日

ますの寿司に思う異業種の不思議

これは富山に行かなければ買えないし、行ってもそう簡単には買えないし。
昨夜は家人ときっちり二等分して寡黙の内にすぐさま完食、ごちそうさまでした。
扇一ます寿し本舗
それにしても。
この富山のますの寿司、札幌や喜多方のラーメン、広島のお好み焼き、月島のもんじゃ焼き。
なぜひとつの地域で数多くの同業他社が共存共栄できるのだろうか。
下総の貧しい木材商にはとても不思議でなりません。

扇一(おぎいち)ます寿し本舗 富山市小泉町54-11  TEL:076(491)0342
08時から売り切れ次第閉店 My point:★★★★★

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posted by 長風呂呑平 at 17:25| Comment(2) | My 食べログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
材木屋も売れ切れ次第閉店、とやれば…、ダメか。
Posted by 久保敏雄 at 2018年11月29日 11:31
弊店では仕入値の半値でも「使うところが無い」、
とどのつまり「削っていないし、石膏ボードでいい」。
間違っても「売り切れ」なんてあり得ない。
Posted by 長風呂呑平 at 2018年11月29日 17:32
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