2020年07月28日

この梅雨時にさすがの一言

今にも泣き出しそうな鉛色の空が広がる朝。
ここは泣き出す前にと、板を立て始めました。
内装用桧原板03
板についたおが粉を払いながらお昼前までで約半分。
この梅雨のまっただ中にカビ止めも使わず、アオが入った板が一枚も無いのはさすがの一言です。
内装用桧原板04
お昼を過ぎて空がポツポツと泣き始めました。
明日に残りの半分、久し振りに全身がヒノキの香りに包まれています。

巻ヶ沢橋
茨城県南地域に木造建築で新築や増改築を検討されている皆様、
守谷市に開業して54年になる二代目木材商からの提案です。
ぜひご一読ください、けっして損はさせません。→→→

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posted by 長風呂呑平 at 17:34| Comment(1) | 樹と木 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやいや、お近くならお手伝いに行きたい。
Posted by くぼとしお at 2020年07月28日 20:30
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