その予報どおり開始早々、黒い雨雲の流れを気にしながらの作業になりました。

慎重にご尊顔を拝していると、確かに当方の依頼どおりの製品に間違いはありません。
しかし一介の木材商として、どこらか見てもこれが見えなくなる工法ではあまりにも忍びない。

黒田孝一課長、いかがでしょうか?

茨城県南地域に木造建築で新築や増改築を検討されている皆様、
守谷市に開業して54年になる二代目木材商からの提案です。
ぜひご一読ください、けっして損はさせません。→→→
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見えないなんて考えられません。
ぜひとも見える構造体として御一考を。
見えるところにはクロスと集成材ばかり。
もし見えるように使っていただけたなら、
この百年生桧も生まれ故郷の山もきっと喜ぶことでしょう。
もちろん作り手も。