2020年09月04日

小説「砂の器」舞台之地_JR備後落合駅

写真の建物は、松本清張も泊まったと云われるJR備後落合駅脇の元旅館です。
備後落合駅脇の元旅館
旧大原旅館
JR備後落合駅1番線に停車中のJR木次線上り始発列車。現在の当駅発運行は四便/日。
JR木次線上り始発列車
寄稿:酒呑童子
そっかぁ…、芸備線が三便で木次線が四便かぁ…、行ってみたい。

巻ヶ沢橋
茨城県南地域に木造建築で新築や増改築を検討されている皆様、
守谷市に開業して54年になる二代目木材商からの提案です。
ぜひご一読ください、けっして損はさせません。→→→

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posted by 長風呂呑平 at 18:17| Comment(2) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
備後落合駅06時41分の始発に乗車して、
新見の高校に通学するひとりの可愛い女子高校生がいらっしゃいました。
沿線の東城にも高校があるそうですが、
事情があって県を越えて通学しているとのことでした。

卒業と共に廃線にならなければ良いのですが…。
その内にNHKで放映されるかも。
Posted by 旅人 at 2020年09月05日 09:33
ぜひ映画に残しましょう。
Posted by 長風呂呑平 at 2020年09月05日 11:23
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