2021年02月22日

床下構造材の施工

弊店西側80mでは土台が敷かれていました。外周の型枠が外されてからちょうど10日、養生期間に配慮したのかこの会社の工程にしてはゆっくりです。
床下構造材の施工
画像中央に積まれたブルーシートの梱包は床下地用の合板でしょう。
土台はヒノキ人工乾燥材
土台はヒノキの人工乾燥材で大引はベイマツ製。これはこのところ弊サイトで掲載している同社の物件とまったく同じ仕様です。わかりやすいと言えばそれまでですが、こちらも会社の広告に大きく掲げてある「総桧造り」ではありません。当然ヒノキの香りなど微塵もありません。

巻ヶ沢橋
茨城県南地域に木造建築で新築や増改築を検討されている皆様、
守谷市に開業して54年になる二代目木材商からの提案です。
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posted by 長風呂呑平 at 18:09| Comment(0) | 建築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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