2021年04月06日

上棟に備えて現場搬入第一便

各職種が来週の上棟に向けての準備に入りました。
弊店も現場搬入の第一便、スギの垂木(たるき)の積載です。
スギの垂木
建築面積が広い物件ですので、垂木の数量も一般住宅の比ではありません。
乾燥しているスギですが、これだけの積載になるとかなりの重量になります。

巻ヶ沢橋
茨城県南地域に木造建築で新築や増改築を検討されている皆様、
守谷市に開業して54年になる二代目木材商からの提案です。
ぜひご一読ください、けっして損はさせません。→→→

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posted by 長風呂呑平 at 17:18| Comment(1) | 樹と木 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確かにこれだけの垂木は普通の家では使いません。
面積は通常の二倍くらいになるのでしょうか。
こういう建築がどんどん建つと国産材消費も
目に見えて効果が出てくるのでしょうけれどね。
Posted by kubo toshio at 2021年04月06日 17:56
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