2021年05月17日

弊宅30年の通信のすべてを知る一台

弊宅では今年に入って様々な家財が故障しました。年頭のCORONA製石油ファンヒーターに始まって、SEKIO製壁掛けの電波時計、TOTO製の暖房洗浄便座、そして今回はNTT固定電話機です。
こうも短期間に重なり続くと「さて今度はナニ…」と身構えます。
電話機主装置
音信の不通は突然に起こりました。NTT担当者の訪問を受けて約一時間、電話機主装置の経年故障と診断されました。もはや交換部品の在庫は無く、相談の結果廃棄と交換に至りました。

石油ファンヒーターと洗浄便座は修理を依頼して部品を交換し、お陰様で現在でも活躍しています。SEKIO製の電波時計は製造後12年を経て廃棄と交換になりました。
主装置カバーのラベルには、手書きで「02年02月01日」と記載されています。これは2002年ではありません、平成02年です。かれこれ30年間、愛機はよくぞ耐えてくれました。

巻ヶ沢橋
茨城県南地域に木造建築で新築や増改築を検討されている皆様、
守谷市に開業して54年になる二代目木材商からの提案です。
ぜひご一読ください、けっして損はさせません。→→→

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posted by 長風呂呑平 at 16:35| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
電話と言っても電気製品なんですねぇ。
Posted by くぼとしお at 2021年05月18日 08:19
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